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2021北海道クラフトビールツアー番外編 「食」編 ベスト2

    おはようございます。ヒカルです。

    2021年北海道クラフトビール遠征記録第6弾!番外編は「食」編です。

    北海道といえば、「食べ物が美味しい」なのかもしれません。
    僕にとって「クラフトビールがメイン」だったため、食は二の次でした。

    そんな中、旅行の中で食事の機会があり、中でも「これは美味しい!」と思ったものがありましたので、発表します(笑)

    1位:まつりやのサーモンあら汁のじゃがいも
    まつりやは、北海道に拠点のある回転すしです。
    https://kushiro-matsuriya.co.jp/

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    釧路の実家に帰る途中(僕は北海道生まれで18歳まで北海道釧路に住んでインした)にあり、必ず寄るのですが、ここのサーモンあら汁が絶品です。

    今回は特に「じゃがいも」が美味しかった!

    じゃがいもの旨さは、こういう旨さなのか!と教えてくれるじゃがいも
    食べた瞬間から、美味しさがわかるじゃがいも
    でした。


    2位:美深白樺ブルワリーレストラン(BSB)の白米

    クラフトビールツアーで廻った美深のブルワリー:美深白樺ブルワリー
    ここで食べた白米が美味しかった。

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    ジンギスカンも美味しかったのですが、特筆すべきは白米でした。
    そこまで美味しそうに見えないのに、美味しい!

    ギャップもあるのかもしれませんが、このお米の旨さは、僕史上No1タイです!

    ちなみに、過去のNo1は、「ままや米」という栃木(だったかな)のお米を出してくれる定食屋でした。残念ながら2020年秋にお店がなくなってしまっています

    以上、ベスト2でした。

    他にも、鹿追町では、煮込みジンギスカンを食べる、など食事をとってどこも美味しかった!

    僕は北海道出身で、実は子供の頃の方が美味しいモノ(鮮度の良い)を食べていたかもしれません。しかしながら、子供の頃は食に対して興味がほとんどなかった。

    それどころか、45過ぎまで、食に対する興味自体が薄かった。

    美味しいものは美味しいとは思うけど、興味を持って一歩深めていくことはしなかった。

    今現在は、少しづつ興味が広がり、ビールはあちこちと飲み歩きする。

    食に対しては、自分の感覚が深められるようになってきていると思います。興味を一歩一歩深め、さらに広げていきたいなぁ。と思うヒカルでした。

    北海道紀行2021はここまで

    〇北海道遠征 2021年
    その1 忽布古丹醸造タップルーム
    その2 Beer Bar NORTHISLAND
    その3 札幌ビアバーとその後
    その4.美深白樺ブルワリー
    その5.クラフトビア食堂
    その6.ビアバー ひらら

     
     
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