
NovelJam2026 参戦記⑥
三日間(実質一日半!)でチームを組んで面白い小説を描き上げ出版まで行ってしまうという狂気の小説執筆大会「NovelJam(ノベルジャム)」。
その⑤からの続きになります。
さあ、初回からの恒例「プレゼンタイム」です。たいてい編集者がやるのですが、著者がやるケースもあります。自由です。プレゼンが審査対象に含まれるのかはわからないのですが「印象値」っぽい隠しパラメータはある気がするので、ちゃんと向き合いましょう。
今回もりたは著者三人の担当なので「プレゼンも三人分」です。がんばれ!
審査員の内藤みか先生と、BCCKS代表ゆうこさんが観覧します(写真なくてすみません)
各チームのプレゼンの模様も写真がなくてすみませんです。動画を流したり、著者がPPTでプレゼンしたり、編集者が高橋メソッドを披露したりとさまざまな形で作品を紹介していきます。
わたしはもりたのプレゼンに合わせてギターを弾くといういつもの感じで乗り切ることにしました。
そんなこんなで写真画像がないので、もりたが今回の自著「HOT」のプレゼンで使ったPPTを画像に出力したやつをキャプションを添えつつ羅列していきます。
バナナの辻売りの口上でプレゼンをするもりたの姿をご想像しながらご覧ください。






































すでにあるもりたPPTを流用させてもらって楽をしようと思いましたが、ふつうに参戦記描くよりも労力がかかった次第です。
その⑦につづく
NovelJam2026で執筆した「HOT(ホット)」は以下よりご購入可能です。紙本買うと電子版もついてくるのでお得です。紙本お持ちいただいたらサインするのもやぶさかではないですよ!
この機会に過去の参戦記もまとめておいたので、ご興味あればどうぞ!
さて、わたしの自著、ギター小説「440Hz」シリーズもご高覧いただけますとうれしいです。こちらはKindleUnlimitedで読み放題です!