メインコンテンツへスキップ
見出し画像

パパだって一緒におしゃべりしたい! mikke! ファーストサイン レッスンならそれ、叶います

    おしゃべり前の0歳の赤ちゃんからの親子のコミュニケーション、ファーストサイン。
    身振り手振りで気持ちを伝え合えるので、育児のイライラが減るだけではなく、おしゃべり前のいまだけの「かわいい!」を感じることができます。

    ファーストサインを家族みんなで知っていると

    このファーストサインを、ママ以外のひとも知っているとさらによいことが。

    ファーストサインレッスン中風景
    パパだって赤ちゃんとおしゃべりしたいですよね

    ママ以外のひとのお世話を受けやすくなる

    たとえば、赤ちゃんがママ以外のひとのお世話を受け入れやすくなります。

    ふだんはママがしてくれているお着替え、それをきょうはパパが担当します。
    こんなとき、無言で着替えをさせられたら、赤ちゃんはなにをされるのかわからなくて混乱してしまいますよね。
    でも、ファーストサインで「お着替えしよう」と伝えてあれば、「パパが『お着替え』してくれるんだ」とわかるはず。

    もちろん、伝わった上で「パパじゃいやだよ、ママがいい!」と断られることもありますが、それはまた次の段階のおはなしです。

    家族みんなが、「はなしを聞いてくれる」

    ファーストサインをママが以外のひとが知っていることを、赤ちゃんの立場に立って考えてみると、それは「だれにはなしかけても伝わる」状態だといえます。

    わが家では、息子が赤ちゃん時代、ファーストサインでたくさんおしゃべりしていましたが、そこに夫は加わりませんでした。
    そのため息子は、幼いながらに「パパには何を言っても伝わらない」と学んでしまったのです。

    はたして、パパはそれを望むのでしょうか?
    それとも、「ママもパパも話しかけたら伝わる、みんながわかってくれる」と感じてくれることを望みますか?

    なにより、かわいい

    ファーストサインを使って気持ちを伝えてくれる赤ちゃんは、なによりかわいい。
    そんなかわいいわが子の姿を見れるなんて、うれしくてどんどんお世話もしたくなっちゃいますよね。

    家族というチームで育児をする、その真ん中にファーストサインがあるんです。

    ママばかりのレッスンに参加するのは・・・

    とはいえ、ママが学んだことをパパに伝えるのは、忙しい子育て中ゆえになかなか難しく、かといって、ママばかりのグループレッスンにパパが参加するのはハードルが高いのも事実ですよね。
    おなじ子育て中の親という立場とはいえ、気まずい思いをするかも、なんて考えたらますます行きづらくなってしまいます。

    流山おおたかの森mikke! のレッスンなら

    そこでおすすめなのが、流山おおたかの森mikke! で開催しているプライベートレッスン。
    mikke! のファーストサインレッスンの特長は、毎回1組さまだけのプライベートレッスンであること。
    お日にちもレッスン内容も自由に選べるとご好評をいただいておりますが、毎回1組さま限定のレッスンなので、周囲の目を気にすることなく、パパも一緒にご参加いただけます。

    ペア割

    流山おおたかの森mikke! のプライベートレッスンでは、パパの参加しやすい環境に着目して、ママ・パパお二人で参加した際の特別料金を設定しています。

    もちろんパパだけではなく、おじいちゃん、おばあちゃんや、ママのごきょうだいと一緒にご参加いただいても構いません。
    ふだんから赤ちゃんのお世話をしているおとな同士、一緒に参加することで、ファーストサインを使った子育てチームをつくっていってくださいね。


    参加したパパの声

    • サインの存在は知っていたけれど、レッスンを受けることでどんな意味があるのかまで知ることができました

    • 次のおむつ替えからさっそくファーストサインで伝えてみます

    リクエストも受付中

    パパも一緒に参加したいけれど、平日は仕事があって無理。
    という場合には、リクエストも承っております。
    日程を相談しながら、土日祝日の開催をいたしますので、お気軽にお問い合わせください。


    親子のコミュニケーションスクールきいろいぼうしでは、
    「子どもをかわいいと思えない日がある・・・」頑張りすぎるママたちが心をゆるめる居場所として、以下のレッスンを開催しています。

    頼れる実家なし、完全ワンオペ子育てでもできる子育て軸を一緒につくって、お子さまとママの笑顔の時間をもっと増やしませんか?


    あなたへのおすすめ