
改めまして、わたくし……
どうも。
改めまして、わたしく文具文具と申します。
「文具文具」と書いて「ぶんぐぶんぐ」と読みます。
なぜこんなFrancfrancみたいな名前かと申しますと、それには海より深く山より高い理由があったりなかったりします。
わたくしは家族の話をnoteによく書きます。
家族構成としては以下のようになります。
・文具夫(配偶者)
・文具太郎(長男)
・文具花子(長女)
そして、わたくし「文具文具(本人)」です。
事の発端はここ。
この記事に息子太郎くんを登場させ、診察室に呼ばれる際に「文具太郎くーん」と書いたのが事の始まりです。
ここで、苗字が「文具」に確定しました。
その後しばらくして、こちらの記事書きました。
ある日、同僚から「文具さんって堅苦しいから、今日から文具っぺね!」とあだ名がついたという話をこの記事の中で書きました。
ここがややこしいのですよ。
「文具さん」は、「文具(苗字)」+「さん」。
「文具っぺ」は、「文具(名前)」+「ぺ」。
ね。
ややこしいでしょ?
ちなみに、このあだ名その後「まじっぺ」へと変化します。
なにゆえか?
真面目が故です。
まじめがゆえにこうなったのです。
「まじめ」+「文具っぺ」=「まじっぺ」
な。
名前どこいった?って感じです。
もはや、「ぺ」がわたくしのアイデンティティの全てとなりました。
がんばれ、「ぺ」!
負けるな、「ぺ」!
「ぺ」ってなに!?
どうも。
改めまして、わたしくぺと申します。
「ぺ」と書いて「ぺ」と読みます。
ペラペラエッセイのぺです。
最近、家の中をコバエが飛んでいます。
もうかれこれ4日は飛んでいます。
四日目のコバエです。
ここまできたら、あなたも家族。
ようこそ。
「ペの一族」へ。
あなたは今日から「コバエっペ」です。
あれ?
これじゃ苗字が「コバエ」になりますか?
どうも。
改めまして、わたくし「コバェ……
……もういい?