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​【便利家電で家事激減】ドラム式洗濯機の選び方&洗濯おすすめグッズ|SHARP×あしあげ隊などで快適ラクラク化!

    〜「干す手間」だけでなく「毎日の手入れの手間」まで消し去る真の救世主〜

    それが我が家のドラム式洗濯機(SHARP)です🙋

    育児中の家事負担を減らす上で、ドラム式洗濯機は真っ先に導入すべき家電です。

    しかし、家電あるあるですが、メーカーの洗濯(選択)肢が多すぎる…😱
    Panasonic、日立、東芝などなど。

    我が家がSHARP(シャープ)のハイエンドモデルを選び、約3年使った今でも「大正解だった」と確信しているのには明確な理由があります!

    洗濯機の選び方の一例も踏まえつつ、洗濯関連のことについて紹介をしたいと思います🙌



    1.なぜ他社ではなくSHARPなのか?

    さて、我が家が使用しているドラム式洗濯機は、SHARPのES-X11Aです。
    こちらの進化版(最新モデル)は、ES-12X2です。

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    ドラム式といえばPanasonicや日立が注目されがちですが、SHARPには他社が真似できない独自技術と手入れの圧倒的な楽さが詰まっています!

    また、AI搭載で仕上がりの好みを学習するなどCOCORO HOME、COCORO WASHにてスマホと連携した使い方ができます。

    さらに、SHARPの家電と併せて使うと、冷蔵庫が洗濯終了やお手入れが必要だと教えてくれるのです😲


    それでは、他社との違いを徹底比較してみましょう。

    まずは比較表を作ってみましたので、ご覧ください。

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    ①プラズマクラスター(SHARP特許技術)

    プラズマクラスターは知っている方も多いはず。

    * SHARPの強み:

    乾燥運転中にプラズマクラスターを放出して、衣類を除菌、消臭してくれます!

    また、静電気も低減するので、乾燥運転の後、衣類を取り出したときに起こるバチッとする嫌な出来事が抑えられます。

    さらに、頻繁に洗えない衣類や水で洗えないものについては、「除菌・消臭コース」で、スピーディに除菌、消臭ができ、衣類についた花粉も落としやすくなります。

    * 他社との比較:

    ・Panasonic:
    プラズマクラスターと似た技術でナノイーがあります。
    どちらも空気中の菌やニオイを抑えるイオン技術ですが、仕組み(イオンの生成法)が違います。
    そういった技術的なことは割愛しますが、つまるところ、、、

    ナノイーは、「保湿」「花粉不活性化」「繊維奥の消臭」が得意。

    ​プラズマクラスターは、「静電気除去」「スピーディな除菌消臭」「槽の清潔キープ」が得意。ドラム式洗濯機の乾燥機能と非常に相性が良い技術といえます。



    ②乾燥フィルター自動お掃除(ワイパーブレード方式)

    ドラム式最大の弱点は、「乾燥を使うたびにフィルター掃除が必要」なこと。

    ここを怠ると乾燥効率が落ち、電気代が跳ね上がります。

    * SHARPの強み:

    乾燥運転が終わるたび、内蔵されたワイパーブレードがフィルターのホコリを自動でサッと掻き集め、ダストボックスに集約してくれます。

    毎回のホコリ取りストレスから完全に解放され、捨てるのはたまに溜まったゴミをポイっと捨てるだけ。

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    実際の様子です
    ホコリすみません…


    さらに乾燥ダクトや洗濯槽も自動でお掃除してくれます。
    あと、洗剤の手動投入部も流水で洗い流してくれます。


    * 他社との比較:

    ・Panasonic:
    自動掃除機能付きフィルターを採用していますが、水洗いなどのメンテナンス性や毎回のホコリ取りが必要なモデルが多く、手間削減のアプローチが異なります。

    ・日立(らくメンテ):
    そもそも乾燥フィルターをなくし、大容量の糸くずフィルター1箇所に集約して「月1回捨てるだけ」というメンテナンスフリー化を進めており、ゴミ捨て頻度の少なさでは日立が業界トップです。



    ③独自構造「ひまわりガラス」による強力なこすり洗い

    * SHARPの強み:

    ドアガラスの内側に、ひまわりの種の配列から着想を得た独特の凹凸加工(ひまわりガラス)を採用。


    * 他社との比較:

     ・Panasonic:
    泡と立体水流による浸透力や「温水機能」が強み。

    ・日立:
    大流水による叩き洗い(ナイアガラ洗浄)が中心。

    ・SHARP:
    毎秒100〜150万個の微細な水滴(マイクロ高圧シャワー)× ひまわりガラスの「物理的な揉み・こすり効果」の組み合わせ。

    衣類を傷めずに、子どもがつけて帰ってくるガンコな泥汚れや食べこぼし、皮脂汚れを予洗いなしでスッキリ落とす洗浄力はSHARP独自の強みです。

    SHARPの洗濯機も様々な洗濯モードがありますが、そのなかでも「温水極め洗い」は汚れがかなり落ちます。
    とはいっても!頑固なシミや激しい泥汚れは完璧には消えず、残ることがあります。



    ④水と一緒に流し込む「詰まりにくい自動投入」

    * SHARPの強み:

    他社がピストンポンプやギアで液体を吸い上げる仕組みなのに対し、SHARPは「水と一緒に流し込む水流連動方式(経路に水を流して一緒に洗い流す)」を採用しています。

    ​そのため、固まりやすいドロっとした柔軟剤でも経路内に残りにくく、詰まりトラブルが劇的に少ないのがSHARP独自の大きな強みです。


    * メリット:

    他社では自動投入禁止とされている 海外製のドロっとした高濃縮柔軟剤(ダウニーなど)や国産の超特濃、高濃度タイプの柔軟剤(ハミング消臭MAX PREMIUM、​レノアハピネス、ソフラン プレミアム消臭など)を使用することができ、経路内で固まりにくく、お手入れが劇的に楽な構造です。


    * 他社との比較(他社が優勢な点):

    ・ Panasonic(トリプル自動投入):
    液体洗剤・柔軟剤に加え「おしゃれ着洗剤」または「酸素系液体漂白剤」が入る3つ目のタンクを搭載。漂白剤まで自動化したい人はPanasonicが有利です。

    ・日立: タンク容量が大きく、残量検知や補充口の開きやすさなど「詰め替えやすさ」に定評があります。



    ✍️おまけ:クセ強(!?)洗濯機

    ​今はなかなか購入できないかと思いますが、LGエレクトロニクスには面白い洗濯機があります(笑)

    ・Signature:​下にミニ洗濯機が隠れている「2層ドラム」

    ・​WashTower:​下が洗濯機、上が乾燥機として完全に分離・合体しているタワー型デザイン

    LGといえば、LG Stylerといって、洗濯できない物、クリーニングに出すような衣類をスチームの力で、自宅で除菌、消臭できるクローゼット型の家電があります。
    いろんな種類がありますが、
    いつかほしいなと思っています😁



    2. 正直に伝える「SHARPのデメリット・注意点・他社比較」⚠️

    さて、本題に戻りますが、SHARPのドラム式洗濯機の良いことばかりではなく、あえて他社に負けている弱点や注意点もしっかりお伝えします。


    ①乾燥スピードと「シワ伸ばし性能」はPanasonicが優勢

     Panasonicは本体上部に大風量のヒートポンプ(トップユニット)を配置した「はやふわ乾燥」が得意で、一気に乾かすスピードやシャツのシワ伸ばし性能はPanasonicが勝ります。


    ②ダストボックスのゴミ捨て自体は手動

    フィルター掃除自体はブレードが自動で集めてくれますが、ダストボックスのゴミを捨てる作業は手動(数週間に1回程度)です。
    「月1回のゴミ捨てで済ませたい」という方は日立の「らくメンテ」が優勢です。
    また、Panasonicはワンプッシュでゴミがまとまって捨てやすい工夫がされています。


    ③静音性・振動についての注意点

     SHARPは脱水時約39dB/乾燥時約42dBと数値上は非常に静かですが、高速乾かし時やエコモード時に独特の低音ノイズを感じることがあります。
    また、長期使用でファン周りにホコリが溜まると音が大きくなるリスクも。
    深夜の脱水・乾燥の静音性と振動制御のバランスではPanasonicが非常に高く評価されています。


    ④搬入経路と設置スペース(奥行き)の確認が必要

    自動お掃除パーツやハイブリッド乾燥機構を積んでいるため、本体奥行き(約739mm〜)がやや大きめです。
    設置場所や搬入経路の事前計測は必須です。



    3. デメリットを踏まえた「選び方の結論」

    各社の違いを踏まえた上で、自分に合ったメーカーを選べたらいいですね。

    ✅ SHARP(シャープ)を選ぶべき人

    * お気に入りの柔軟剤を詰まりを気にせず使いたい人:

       他社ではポンプ詰まりの原因になり自動投入タンクNG(手動投入指定)とされやすい「ダウニー(Downy)などの海外製ドロっと系高濃縮柔軟剤」や「高濃度・超特濃タイプの柔軟剤」も、SHARPなら水と一緒に洗い流す「水流連動方式」を採用しているため詰まりにくく、好きな柔軟剤を自由に選べます!


    * 泥汚れや食べこぼしの洗濯が多い家庭:

       「ひまわりガラス × バブルジェット」で予洗いなしの強力な洗浄力を求めたい人。 


    * 毎回の乾燥フィルター掃除の手間をなくしたい人:

       ワイパーブレードによる自動お掃除で、日々の地味なストレスを解消したい人。


    * 電気代を限界まで抑えたい人:

       業界最高水準の省エネ性能(洗濯〜乾燥6kgで消費電力量590Wh)。


    * アプリで多様なコースを試したい人:

       ダウンロードコースを活用して、こだわり洗いをしたい人。


    ❌ 他社を検討した方が良い人

    * ゴミ捨ての頻度すら月1回レベルまで極限に減らしたい人
    ➔ 日立(らくメンテ)


    * おしゃれ着洗剤や漂白剤まで自動投入したい人
    ➔ Panasonic(トリプル自動投入)


    * 乾燥スピード・シャツのシワ伸ばし・深夜の静音性を最重視する人
    ➔ Panasonic



    4. SHARPのドラム式洗濯機を約3年使っている我が家のリアルな感想

    ドラム式洗濯機を導入してから約3年経ちますが、「1枚ずつ干して、乾いたら取り込む」という重労働が人生から完全に消え去りました!

    夜寝る前や出かける前にボタンを押すだけで、フワフワの服が完成している感動は、一度味わうと二度と戻れません。

    乾燥って服が縮むんじゃないかと心配になるかもしれませんが、SHARPのドラム式洗濯機はヒートポンプなので、一般的な乾燥機よりも体感的には縮まないと思います!

    もちろん乾燥させたら明らかにまずそうな物や絶対に縮ませたくない衣類は、乾燥まではしていませんが😏

    また、約3年毎日ガッツリ使っていても、いろんなところを自動お掃除してくれる機能のおかげで日々のメンテナンス負担が少なく、家事が激減、楽だと実感しています😭

    我が家は結果的にSHARPを選択しましたが、ぶっちゃけどこもそれぞれ良さがあるので、とりあえずドラム式洗濯機をおすすめしたいです😆



    5.今から買うなら最新型を❗️または型落ち(1つ前のモデル)を❗️

    我が家が使っている旧型(ES-X11A)の神機能(自動お掃除・ひまわりガラス・自動投入・ハイブリッド乾燥)はすべて継承した上で、最新型はさらに大きく4つのポイントで進化しています!


    ① 設置サイズはそのままで「12kg」へ容量アップ!

       幅・奥行きなどの設置外寸はそのままに、洗濯容量が11kg ➔ 12kgへ拡大。

    家族が増えたり、週末のまとめ洗いやシーツなどの大物洗いも一気にこなせます。


    ② 毎秒の水滴数1.5倍!!「バブルジェット洗浄」で洗浄力強化

       マイクロ高圧シャワーが進化(水滴数が毎秒100万個から150万個以上へ)。

    泡の専有面積も拡大し、子供のしつこい食べこぼしや汗染みへのアプローチ力が格段にアップしています。


    ③ ダウンロードコースが「4つ」本体保存可能に!(旧型は1つ)

       「COCORO WASH」アプリの専用コースが本体に4つまで保存可能に!

    よく使うコース(タオル用・スーツ用など)を複数登録しておけるので、毎回スマホから転送する手間がなくなりました。


    ④ インテリアに溶け込む「マットガラスパネル」

       操作パネルが落ち着いたマット質感に変更され、光の反射や指紋の跡が抑えられて洗面所のインテリアに高級感を与えてくれます。



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    6.性能を100%引き出す神アタッチメント3選!

    重たいドラム式洗濯機による「床の傷・凹み」や「振動騒音」を防ぎ、排水スペースを確保するためにも足回りの補強は重要です。


    ①防振・キズ防止保護マット

    重量から床を守り、カビ防止、夜間脱水の振動を吸収してくれます。


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    ​②あしあげ隊(かさ上げ台)

    ​ドラム式洗濯機を設置する際、絶対におすすめしたいのが足回りのかさ上げです。

    我が家ではタツフトの「あしあげ隊(45mm)」を2段に重ねて、合計9cmアップさせて使用し、洗濯機下スペースを10cmくらい確保しています。

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    ​なぜプラスチック台ではなく「あしあげ隊(ゴム製)」の2段重ねなのか?

    結果的にそれが最適解だった理由についてご説明します🙋

    ​・公式で2段重ね(9cm)に対応

    プラスチック製のかさ上げ台は2段重ね不可なものが多いですが、あしあげ隊はゴム100%製で耐荷重も高く、メーカー公式で2段重ねが認められています。


    ・​揺れてもズレない安定感

    ゴム特有の防振性・グリップ力で、ドラム式特有の激しい脱水揺れでも全くビクともしません。


    ​・高さ9cmアップで変わるストレスゼロ体験(​掃除のしやすさ)

    9cmの隙間ができることで、ワイパーやハンディ掃除機のノズルが奥まで届き、ホコリが溜まりがちな洗濯機下を常に清潔に保てます。


    ​・洗濯物の取り出しやすさ

    投入口が高くなるため、腰を深く曲げずに洗濯物を取り出せるようになります。


    ・​排水まわりのゆとり

    排水ホースが圧迫されず、詰まりエラーを未然に防止。


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    ③ダイヤ 洗える洗濯機排水ホースカバー

    ​意外とホコリが溜まってストレスになるのが「排水ホースの凹凸(じゃばら溝)」です。

    ラップを巻いて対策されている人もいるはず。

    ただ、​ここで大活躍するのが、ダイヤ(Daiya)の「フランドリー 洗える洗濯機排水ホースカバー」です!

    ​ファスナー式でホースにくるっと巻き付けるだけで、掃除しにくい溝へのホコリ溜まりをシャットアウトできます。

    メッシュ素材なので、カバー自体が汚れたらそのまま洗濯機で丸洗いできるのも最高にラクラクなポイント✌️

    ​プラスチック製の固定カバーと違って柔軟性があるため、あしあげ隊で作った9cmの隙間や給排水周りのレイアウトを邪魔せずすっきり収まります。 

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    ちなみに、我が家では洗濯機下のスペースを活用して、SwitchBotのロボット掃除機の自動給排水ホースも通しています!

    ロボット掃除機の水拭きの際、自動給水、自動排水は驚くほど快適です!

    今後、記事にしたいと思っています。



    7.我が家で愛用している洗濯関連消耗品6選!

    ⏬️洗濯関連グッズについては、楽天ROOMにまとめています!


    ①ダイヤ ドラム式洗濯機用 糸クズフィルター

    ​SHARPのドラム式は乾燥フィルターの掃除が自動ですが、下部の排水(糸くず)フィルターは定期的なお手入れが必要です。

    ​そこで重宝するのが、この使い捨ての糸クズフィルターネット。

    ​あらかじめ装着しておけば、髪の毛や細かなホコリ、子どもの食べカスなどをしっかりキャッチしてくれます!

    掃除の際はネットを外してそのままゴミ箱へポイッと捨てるだけ❗️

    あのイヤなヌメリや網目に絡まったゴミをブラシでこするストレスが完全にゼロになります😭

    50枚入りでコスパも最高なので、ドラム式には必須の消耗品です👌

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    ②NANOX 自動投入専用 洗剤

    ​自動投入タンクには、専用設計された「NANOX 自動投入専用」をセットしています。

    固まりにくく経路が詰まりにくい仕様です。

    毎回の計量ストレスから完全に解放されます!

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    ​③ランドリン(Laundrin)柔軟剤

    ​柔軟剤は香りと仕上がりの良さで「ランドリン」一択。

    上質な香りがふわっと広がり、ドラム式乾燥後の衣類も心地よい肌触りに仕上がります☺️

    こちらも計量ストレスから解放されます!

    赤ちゃん衣類にも使えるので、肌に優しいです。

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    ​④クリーニング屋さんのエリそで洗剤

    商品名のとおり、クリーニング屋さんでも使われている業務用の洗剤です。

    ​ワイシャツの襟や袖口の頑固な黄ばみをしっかり落としてくれます!

    洗濯機に入れる前に塗口でサッとひと塗りするだけで、面倒な「もみ洗い(手洗い)」を完全にスキップできます。

    塗ってそのままドラム式へポンと入れるだけで驚くほどキレイになります!

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    ​⑤ウタマロ石けん + ブラシ付きケース

    ​子どもの靴下や泥汚れ、スポットの頑固な汚れには定番のウタマロ。

    ポイントは「ブラシ付き収納ケース」とセットで使うこと☝️

    手が汚れず、泡立ちとゴシゴシ洗いの効率が段違いになります。

    「部分洗いはウタマロ、あとはドラム式にお任せ」という役割分担が完成します。

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    ​⑥スーツ用 洗濯ネット

    最近は​ウォッシャブルスーツも増えていますが、少しでも長持ちさせるためには洗濯ネットに入れるベし。必需品です!

    くるくる巻いて固定できるフラット構造で、洗濯中の型崩れやシワをしっかり防ぎます。

    自宅洗いでクリーニング代を浮かせつつ、洗わない日はSHARPの「プラズマクラスター除菌・消臭コース」でケアするのが我が家のやり方です🙌

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    まとめ

    ドラム式洗濯機は高価な買い物だからこそ、乾燥性能だけでなく「いかに日々の細かい手入れ(名もなき家事)を減らせるか」が満足度の分かれ道になります。

    ​SHARPのドラム式は、ワイパー自動お掃除と水流自動お手入れ、さらにプラズマクラスターによる空気ケアまで備わっており、「家事の自動化」を目指す我が家にとって最高のパートナーです👍

    ​さらに「あしあげ隊」による9cmのかさ上げを組み合わせることで、足回りの清掃性や静音性も格段にアップし、その他のアイテムによっても快適化することができています😃

    これからドラム式を導入する方、買い替えを検討されている方は、ぜひ参考にしてみてください!


    また、我が家はドラム式洗濯機をこれでもかというくらい使っています(笑)

    小さい子がいるので、毎日最低2回洗濯(乾燥)をしています。

    休みの日には、1日中稼働させることもあり、日々洗濯に追われています😂

    そういった事情もあり、戸建てなので、時間帯も気にせず、洗濯を回しています。

    それでも毎月の電気代は"数百円"のことがほとんど😳

    なぜそんなに電気代が安いのか!?

    一条工務店のリアルな電気事情についてまとめている以下の記事も是非ご覧ください😄


    ちなみに、我が家は一条工務店で、『洗面所と脱衣室を分離したランドリールーム』を設計し、間取り、照明、壁紙、家具、収納まで徹底的にこだわりました。

    そのこだわりポイントの全貌は、次回の記事で詳しく記載します☝️


    ここまで読んでいただき、ありがとうございます🙏


    ※当記事内には、Amazonアソシエイトおよび楽天ROOMなどのアフィリエイト広告リンクが含まれています。


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