
【速報】「SwitchBot ハブ4」(公式未発表)がAmazonに登場!!アシスタント機能搭載!?商品情報から考察
こんばんは🌠まちです🌜️
Amazonプライム感謝祭も終了した中、何気なくAmazonをチェックしていたところ、なんとSwitchBot公式発表はまだされていないと思われる最新モデル「ハブ4」の商品ページがオープンしているのを発見しました!
(予約購入などはできず、商品ページのみです。)
我が家ではこれまでSwitchBotのハブシリーズを活用しながらスマートホーム環境を構築・運用してきたため、このニュースには非常に興奮しています🤩
我が家のスマートホーム全体の構成や、これまでのハブ選びについては以前詳しくまとめていますので、是非あわせてご覧ください👇️
今回は、Amazonの商品ページから判明した情報をもとに、搭載されるであろう新機能など速報&考察としてシェアします!
※ご注意
本記事はAmazonの商品ページ掲載情報(執筆時点)をもとにした考察です。正式発表時に仕様やデザイン、名称などが変更される可能性がありますのであらかじめご了承ください。
1.最大の注目点:AIアシスタント「kata」を本体に搭載?
今回もっとも驚いたポイントが、AI機能「kata」の搭載です。
SwitchBotアプリを使用されている方はお気づきかと思いますが、最近「AIアシスタントkata」がアプリ上で使えるようになり、デバイスの設定、シーンやオートメーションの作成などスマートホームについてお助けしてくれるようになりました。

ハブ4の商品パッケージを見ると、ハブ本体に直接AI音声対話等が組み込まれているような記載が見られます🤔
これまでのスマートホーム環境では、音声で家電を操作する際に「Alexa」や「Google Home(GoogleアシスタントやGemini)」といった他社のスマートスピーカーを連携させるのが主流でした。
スマートスピーカーを介さず直接ハブとやり取りができるとなれば、応答速度の向上や、より複雑な操作などSwitchBot本来の機能を十分に発揮できるだろうと予想できます😄
2.現モデルとの違いはなんだろうか
これまでのSwitchBotハブシリーズの歴史を軽くおさらいしておきます。

現モデルの比較表
Amazonの商品ページから見た目は、ほとんどハブ3と変わらないように見えます。
ハブ2で好評だった「温湿度・部屋の状態が見えるディスプレイ」や、ハブ3で導入された直感的な操作感を引き継ぎつつ、ハブ4ではさらにAIという新しい柱が加わった印象を受けます。
もちろん、従来の赤外線リモコン機能やMatter対応もしっかりカバーされるでしょう。
続報にて進化ポイントが判明するのが楽しみですね☺️
3.既存のSwitchBotユーザーは買い替えるべき?
①ハブミニ / ハブ2をお使いの方:
部屋の温湿度・ステータス表示はもちろん、ハブを使用した直感的操作、AIによる新しいスマートホーム体験を手に入れたいなら、かなり魅力的な乗り換え候補になりそうです。
②ハブ3をお使いの方:
すでにハブ3のダイヤル操作に満足している場合、ハブ4の「AI対話機能(kata)」がどれだけ自分の生活スタイルにフィットするか(既存のAlexaやGoogle Homeとどう使い分けるか)がポイントになりそうです。
まとめ:正式発表と予約開始が楽しみ!
Amazonに先行してページが登場したことで、公式からの正式プレスリリースや予約受付の開始がいよいよ目前に迫っていると感じられます。
AIアシスタント「kata」が具体的にどのような音声・操作体験を提供してくれるのか、実機を触れる日が今から楽しみですね🤗
我が家のスマートホーム化のステップや、各デバイスの詳しい比較についてはぜひこちらの過去記事も参考にしてみてください。
みなさんは「ハブ4」のAI搭載、どう思いますか??
ぜひコメントなどで感想を教えてください!!
ここまで読んでいただきありがとうございました🙇
我が家は一条工務店でマイホームを建てました🏠️
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