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【自己紹介】自己肯定感0の理系院卒SEが、優等生思考を手放して「しなやかな女性」を目指すまで

    はじめまして。
    自己肯定感0の社会人女です🌷

    数あるnoteの中から見つけてくださり、
    ありがとうございます。

    私は現在、都内で社内SEとして働くアラサー世代の会社員です。

    理系大学院を卒業し、新卒でSIerへ。
    現在は転職を経て、自分らしい働き方を模索しています。

    このnoteでは、
    ずっと「優等生」という鎧を着て頑張りすぎてきた私が、
    自分を理解し、「しなやかな女性」
    を目指して試行錯誤するリアルな過程を綴っています。


    昔の私は、とにかく自分に自信がありませんでした。

    かわいくないし、仕事もできない。
    友達も多くないし、周りと比べては落ち込む。

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    いつも周りの人と自分を比較して落ち込んでいました。

    前職ではパワハラ上司に怒られることも多かったので、
    「どうせ怒られるんだから」と思って、
    いつしか大好きなはずのメイクや可愛い服を楽しむ余裕すら失っていました。

    皆の前で怒られて泣いてしまうことも多かったので、
    顔を見られるのが嫌で、マスクをして、
    自分をできるだけ消すように生きていました。

    苦しさの正体は「優等生思考」でした

    • 周りに迷惑をかけないように。
    • 怒られないように、100点を目指さなきゃ。
    • 「ちゃんとした私」でいなきゃ。

    そうやって自分を後回しにして、
    周りの期待に応えることだけが正解だと思っていました。

    でも、頑張れば頑張るほど心はすり減り、
    「成果を出せない自分には価値がない」
    という呪縛に苦しむようになったんです。

    「自己肯定感」よりも大切にしたいもの

    そんな自分を変えたくて、ここ数年は少しずつ自分と向き合うようになりました。

    環境を変えるための転職、
    体を整えるピラティス、
    そして、何より効果があったのが
    「ノートに本音を書き出すこと」でした。

    自分は何が好きで、何が嫌いか。
    何をしたくて、何をしたくないのか。

    少しずつですが、自分を理解できるようになってきました。

    そして自分を理解していく中で、
    一つの答えに辿り着きました。

    私が本当になりたいのは、
    単に「自己肯定感が高い人」ではなく、
    「しなやかな女性」

    流行に囚われず、自分らしさがある。
    柳のように風を受け流し、
    自分を大切にする芯を持ちながら、
    周りにも愛を与えられる。

    そんな柔らかい自立を目指したいと思っています。


    このnoteで発信していくこと

    私と同じように
    「頑張りすぎて、自分を迷子にさせてしまった人」
    に向けて、以下のテーマで発信しています。

    1. 優等生思考からの卒業記録:思考に囚われていた私の過去から卒業までの記録
    2. 自己理解のノート術:モヤモヤを言語化して心を軽くする方法
    3. しなやかな働き方・生き方:SIerから社内SEへの転職や日常の習慣、日々の気づき

    最後に:あなたへ

    もしあなたが、
    「つい頑張りすぎてしまう」
    「自分を後回しにして、誰かのために生きてしまう」
    「今の自分を、どうしても好きになれない」

    そんな思いを抱えているなら、ぜひ私の試行錯誤を覗いてみてください。📖

    私の言葉が、あなたの心をほんの少しだけ軽くするきっかけになれば、これほど嬉しいことはありません!

    よかったらフォローして、
    これからの変化も見守っていただければと思います🌷

    どうぞよろしくお願いします!

    📖あわせて読んでほしい3つの記事🌷

    ▶︎私の人生の転機になった転職の話

    ▶︎「いい子」で疲れてしまうあなたへ

    ▶私が「優等生」の鎧を脱ぎ始めたきっかけ


    #自己紹介 #自己紹介note #スキしてみて #自己理解 #自己肯定感 #優等生思考


     
     
    優等生を卒業し、自分を好きになるまでのロードマップを発信中🌷 理系院卒|30代会社員|SIer→社内SE転職 両親や周囲の期待に応えすぎて自分を消していた私が、「優等生の鎧」を脱いで人生を立て直し中です。 自己理解 / 自己受容 / 心の余白 / しなやかな生き方

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