
【実写】結婚、できないかもしれません。
久々の実写記事となります。
みなさんの記事も紹介させていただいてます🤝
▼この記事は、ちゃこさん×ちょこさんの企画に参加させていただく記事となります。
10/7(水)までとのことです👀
私は最近、若干の焦りを感じている。
社会人になっても結婚に対しての意識が全くなく、気がつけば周りがインスタで結婚・子どもの出産報告をしている。
彼女なんていないと嘆いていた学生時代の友人も、LINEのアイコンに赤子の手が写っている。
自分と同じような生活をしていたはずの友人が、いつの間にか結婚して、家庭を持っている・・・
今年で26歳。
20代後半ともなったのにも関わらず、これといって何の変化もない現状に、まるでおいて行かれているように感じる。

そもそも結婚をするとして、ちゃんと生活をやっていけるのかどうかと考えた時、私は結婚には向いていないのではないかと思い始めている。
その理由を、思い当たるものからいくつか挙げていく。
①自由に生きすぎている。
やりたいことを好きな時に、好きなだけやる。
そんな生活を続けてきた私にとって、誰かと一緒に合わせて生活をするというのはなかなか難しい。
好きな人と毎日一緒にいられるというのももちろん幸せだと思うが、自分の時間は必ず欲しい。
結婚すると今の「やりたいこと」と「やらなければいけないこと」の割合が崩れてしまう。
やらなければいけないことによって、自分がやりたい発信や野球を見る時間、出かける時間が削られるのは、なかなか覚悟がいる。
きっと、それでも一緒にいたいと思える人ができたら「結婚もいいな」と思えるのかもしれない。
何より自分の生活リズムを大事にしていたり、譲れない「自分ルール」があるので、相手任せになってしまうが、そこを理解してくれるのであればいいかも。
「自分ルール」一覧
・朝は8時までに絶対起きる。
・夜は平日は0時までに絶対寝る。
・仕事から帰宅したら、必ずお風呂・シャワー→食事の順番。
・一度でもパジャマから外着に着替えたら、必ずお風呂・シャワーしないとパジャマに着替えてはいけない+ベッド入るの禁止など。

②先のことより、今を最優先にしている。
将来のことより、今を楽しむことばかりを考えている。
若いうちにしかできないことを我慢してまで、どうなるか想像しきれない将来のためにお金を貯めておくというのが、どうも性に合わない。
なので、ここ3年ほどは旅行・レストランに行きまくっている。






結婚することになったら、相手にお金を管理してもらわないといけないタイプ。
ちなみに、一緒に出かけた人には財布は出させない。なので1回旅行行くとかなりお金がなくなる。
若いうちは思い切り楽しんで、思い切り働く。
小さくお金を貯めるのではなく、「収入源を増やす」ことにお金と時間を全て投資する。
あんまり一緒にいて安心できるタイプではないかもしれない。
そこがより結婚に向いてないと思わせる。
③子どもが欲しいと今は思わないこと。
正直一番はここ。
結婚生活は時間が経てばそのうち相手に合わせられる。
お互いに妥協する部分を擦り合わせて、歩幅を合わせていけるかもしれない。
ただ、子どもが欲しいとなると話が変わる。
②の話とも被ってくるのだが、私は将来のことを考えるのは苦手。
なので、今を楽しみながら、お嫁さんと子どもの将来を守らないといけないとなると、相当覚悟が必要。
収益化で結果を出したり、仕事がうまく行くようになって収入の増加が見込めるならまだ自信を持てるのかもしれないが、今の収益化よりも土台づくりに徹底している段階では、経済的な負担を考えると子どもが欲しいと思えない。
まさに最近の若者らしい答えに着地してしまうわけだが、この人と家族になりたいと思える女性に巡り会えると価値観が変わるかもしれない。
私が結婚に向かないのは、私の今の価値観では「結婚=デメリット」と思ってしまっているから。
そのデメリットを全部抱えてでも、一緒にいたいと思える人によってこの価値観も上書きされる日が来るかもしれない。
「一人では得られなかったものを増やすこと」だと思えたら、急に興味が出るかもしれない。
早く結婚しておけばよかったと後悔するなら、やっぱり焦るかも。
みなさんの「結婚生活」についてもぜひ教えてくださいね。
海ポテトがXで見つけたイチオシnote5選

▼海ポテト目線でのイチオシnoteを5つ選抜
①日常に小さく訪れる「秋」を感じられる記事
「言葉の海」を泳ぐクジラちゃんの素敵な記事。
秋読コレクションにも参加いただきました。
②同じテーマでも、自分も発信してもいいと背中を押してくれます
すでに同じことを発信している人がいる。
それでも「自分の発信の良さ」に価値があると気づかせてくれる、あずさんのnoteです。
③メンバーシップ参加者100名の秘訣
noteで収益化を目指したい人におすすめ。
戦略的にSNS設計をされているふくりさんから、note収益化について学べます。
④伸ばすために発信ジャンルは絞らなくてもいい
noteフォロワー8000人を超えるりなさんから、
noteで何のジャンルを書くべきかを教えてもらえます。
⑤note収益化の最初の一歩
noteで収益化を目指そうと思い始めている人必見。
最初の一日をアユムさんから学べます。
気になるみなさんのイベント・企画
①ノアさんのnoteイベント
ノアさんがnoteイベントを開催するための、作戦会議をされたそうです。
どんなイベントになるのか、楽しみですね🔥
参加させていただきたいです🤝
②ちびたぬきさんの「ハロウィン仮装」企画
秋読コレクションにも参加いただいた、ちびたぬきさんの企画もやってます🍁
ハロウィン仮装カードを作ってみましょう🤝
私の記事を紹介していただいた、みなさんの記事をまとめて紹介
記事の紹介ありがとうございます✨
紹介してもらえた記事を紹介します👀
コメントいただいた方の記事を一気に紹介
みなさんありがとうございます✨
読ませていただいた記事を載せさせていただいます🤝
秋読コレクション・本日最終日🍁
まだまだ参加募集中🔥
ぜひ参加してくださいね🤛