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日本人の個人情報が外国に売られている 3つの実例

     歓怒さんが面白いことを描いていたので引用する。
     ちょっと分かりにくいところもあるので、付け足そう。

     Tiktokの話が出ていた。中国の動画サイトである。
     世界中で愛用されている方も多い。
     アプリを入れるとより使い勝手が良くなる様だが、アプリなんぞ、もはや俺に言わせれば、コンピューター・ウイルスと思わないといけない。
     多分、そのようなものが少なくないだろう。
     今でもあるのか・・・Tiktokのあるアプリを入れると、Tiktokを見た分、お金が入るのである。
     この手のアプリ、明らかにウイルスであろう。
     お金が入るが、奴らは銀行口座が分かる。
     「それで何をするのか? 何も起こらないではないか」と言う人がいる。
     シープルである。危機が起こらないと分からない、と言うのではダメである。シープルである。
     危機が起こる前に未然に防ぐ手立てをする。これが賢人である
     ある時期、多分、日本国が混乱した時に混乱に乗じて、アプリを入れた人の銀行口座から金を抜くのであろう。
     これが個人情報の一つの使い方である。

     歓怒さんは、LINEのことについても語ってくれた。
     これは、小生も語った。


     あと、マイナンバー・カードである。
     これに保険証が紐つけられた。
     飲んでいる薬、今までの手術歴などが一覧できるものである。
     我々の病歴は秘密である。だから「守秘義務」というものが病院には課せられている。破れば重い罰則がある。
     破れば・・・というのは、患者さんのことを外に漏らしたら、ということである。
     ところが、マイナカード。病歴が一覧できる。ということはそのようなデータが、どこかのハードディスクに収められているのである。
     これは政府や厚労省が管理するハードディスクであるがその業者は、Amazonである。故にAmazonの人が我々のデータをどこかに持って行くこと、売ることもできるだろう。今の腰抜けで能無しのシープル集団の日本政府、自民党が何かできるはずもない。

     このようにして我々の個人情報が抜かれていく。
     我々を一発で奴隷にする情報も多い。不倫など、ね。
     あと先も述べたが一発で銀行が空になる情報も多い。
     Tiktokが盗んだ、というか、皆様がお捧げした銀行口座情報で空になる。
     
     あとですね・・・前にも述べたが、マイナカードを落としたり、スキミングされたりすると、これは数時間後に銀行口座が空になる。
     これも覚えておいた方が良い。すると、もはや危うい自分のお金が少しだけ守れるかもしれない。


      


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