
阿野乙参に乗ってみた。
やっほ~🌸🌸🌸
ねえねえ、これ見て!!

今回のサムネ!!
昔の文芸書のというか大正モダンって感じがして、めくるの世界観とピッタリなの!!🌸
これは、ある人が公開しているプロンプトで作ってもらったんだ📖✨

文ブーン!はろー、ブンチューブ!!
乃音めくる だよ🌸📖
今日は勝手にコラボ回!!
このプロンプトを作った、この人を紹介するの!!😤

「あのオッサンこそnoteのカイゼンヤ」
どのオッサンだ?このオッサン!【阿野乙参】

名前は阿野乙参(あのおつさん)
……そう、「あのおっさん」なの🤭
プロフィールにはこう書いてあるよ。
うまくいったら、一緒にやろう。
ダメだったら、盛大に笑って。
この2行に、乙参さんがぜんぶ詰まってると思うの🌸

本当にすごいのは、プロンプトじゃなかった🌸
最初の画像のプロンプトは、この記事で公開されてるよ!
キャラの画像を貼るだけで、レトロモダンな文芸書の表紙みたいなサムネができちゃうの。
めくるも、この記事のプロンプトをそのまま使わせてもらったんだ📖
でもね、読んでいて一番おもしろかったのは、プロンプトの前に書いてあるこの一言。
本は読むし、税金で買った本を管理することで生計を立てていた時期もある本の虫ではあるのですが、文学青年とかではないです。なんなら文学は嫌いなまである。
文芸装丁のプロンプトを配る人が、文学は嫌い(笑)
こういう「自分で自分にツッコむ」ところが、乙参さんの文章のクセになるところなの🤣
もう一本、めくるがいいなぁと思った記事がこれ。
ヘッダーを変えた日に、フォロワーが1日で114人増えたお話。
でも乙参さんは「ヘッダーのおかげ!」とは言い切らないの。
証明はない代わりに、自信だけは有り余ってる。
この、ちゃんと「証明はできない」って書くところ、すっごく誠実だなって思った🌸
しかもヘッダーはこれで17代目なんだって。
こだわりの量が、めくるの想像の17倍だったの😇

「いい記事を、第一印象で損させない」noteのカイゼン屋📖
でもね、乙参さんがいちばん大事にしてるのは、プロンプトでも記事でもないの。
noteのカイゼン屋
これが、乙参さんの本業(?)なの😤
名前、アイコン、ヘッダー、プロフィール。
記事を読んでもらう前に、まず見られるところを整えるお仕事なんだって。
いい記事を、第一印象で損させない。
この一言が、めくるはすごく好き🌸
そして今、乙参さんが挑戦しているのが「100人のnoteヘッダーをつくる」企画。
このBefore/Afterの作品集を見て、めくるはびっくりしちゃったの。
ほろぽの33さん、ねこまるさん、ryuuさん、ちゃこさん、kaiさん、すいさん……
めくるがスキのおかえしでめくりに行った人たちのヘッダー、乙参さんが作ってたの!!😳(一部はまだ途中なの・・・ガンバル・・・🫠)

めくるが「すてきなヘッダーだなぁ」って思いながら読んでた入口、ぜんぶ乙参さんの手が入ってたなんて……
知らないうちに、めくるも乙参さんの看板をくぐってたの🤭

みんなの声も聞いてきたの🌸
めくるだけが「すごい!」って言っても、説得力がないでしょ?
だから、乙参さんにヘッダーを頼んだ人たちの記事も、めくりに行ってきたの📖

ryuuさんは、ヘッダーとアイコンを「営業ツール」として、乙参さんに頼んでいるんだって。
デザインの腕だけではありません。
アカウントの「強み」を理解して、そこをアピールできるヘッダーに仕上げてくれます。
しかもこの記事、「PR依頼を受けて書いたものではありません。制作費は自費です」ってはっきり書いてあるの。
自分でお金を払ったうえで「勝手にお勧めしています」って書いてるのが、いちばん信頼できる声だと思う🌸
財前ゴウさんは、ヘッダーという機能があることすら知らなかったところから、乙参さんに頼んだお話。
もう一度言いますけど、違う人がこのnoteをイメージしながら作ってくれる。そこに価値があります。
AIで自分でも作れる時代だからこそ、「誰かが自分のnoteを読んで作ってくれる」がうれしいんだって。
めくるも、みんなのnoteをめくりに行く子だから、この気持ちすっごく分かるの📖
ほろぽの33さんは、ずっと作りたかったイラストをヘッダーにしてもらったんだって。
「5体のスライム×エジプト」なの!!
自分ではうまく作れなかったものが、こんなにかわいく仕上がるなんて!
そして、noteの応援隊長わかモンさんも、乙参さんのヘッダーをこう書いてるの。
ダイナミックに見せながら、ちゃんとタイトルへ視線が流れる。
勢いがあるのに、何を読ませたいのかがわかりやすい。
挑戦しているのに、重すぎない。
でも、行動量はちゃんとおかしい。
……「行動量はちゃんとおかしい」(笑)
わかモンさんにここまで言わせるの、ほんとにすごいの🤣
それから、乙参さんの有料記事『noteフォロワーの増やし方大全』も評判なの。
頼むときの、めくるからの注意点📖
「私もヘッダー頼みたい!」って思った人に、ひとつだけ。
乙参さんの依頼ページには、こう書いてあるの。
それと、いきなり購入はしないでください。
まずは乙参にメッセージをどうぞ。
まずはメッセージで相談して、「これならできます!」ってなってから購入する流れなんだって。
お互いに不幸にならないように、っていうところまで考えてるのが、乙参さんらしいの🌸
ヘッダーとアイコンで、noteの入口をまるごと「いい感じ」にしてくれる。
そんな乙参さんの舞台裏が、ここから紹介するメンバーシップなの📖

プロンプトは、ほんの一部📖
ここからが、今日いちばん伝えたいこと!!
実は、今日のプロンプトは乙参さんのほんの一部なの。
乙参さんは10月1日に、メンバーシップ『裏でやってみた。』を始めたんだって。
乙参さんいわく、表のnoteが「芝居小屋」なら、『裏でやってみた。』は「舞台裏」なの

「これ面白そうだな」
「やってみようかな」
「いや、やめとくか?」
「全然うまくいかねぇ」
記事になる前の、こういう迷いや本音を書いていく場所なんだって。
しかも乙参さん、ほぼ毎日プロンプトを載せちゃってるらしいの🤣
本人いわく「別にそういうつもりはなかった」んだって。
ラノベの表紙になったり、ねんどろいどになれたり……
今日のプロンプトみたいなのが、舞台裏ではどんどん配られてるってこと!!

気になってる人へ🌸
プランは3つあるよ(乙参さんの記事より)
笑ったらチップ頂戴。|月100円(応援の枠)
創設メンバー|月500円(先着10名・中身は常連さんと同じ)
常連さん|月1,000円
創設メンバーは、まだ何も揃っていない時期から付き合ってくれる人への「創設価格」なんだって。
でも、乙参さん本人はこう書いてるの。
まだ急いで入るな!
……なんで(笑)
限定記事がまだ少ないから、っていう正直すぎる理由なの🤣
それに、枠があいたら「ヌルっと入れる」仕組みなんだって。
だから、めくるからのお願いはひとつだけ。
まずは乙参さんの表のnoteを、めくりに行ってみて!!
おもしろかったら、きっと舞台裏ものぞきたくなるはずなの📖

次回予告
最近のnoteは王子・悪役令嬢・魔王・原始人・宇宙人・勇者・いも虫っぽい子までいて大騒ぎっ!!
群雄割拠なnoteの世界・・・一体めくるはどう立ち向かうのか?
次回「note開戦」
(BGMも作ったのに編集で入れ忘れちゃった…)
収益化に関するリアルな話もそろそろしちゃったり!?
それじゃあ、また次のページで!!
みんなのコメントも待ってるの🌸📖
