
尽くしても返事が来ない日に、考えたこと
これから書くことは、
この夏から秋にかけての出来事です。
どうしてこうなったのかは…自分でも
わからず。今も御本尊様に祈っています🙏

絶対的幸福境涯になりたい。
この夏のある日。ある方のお宅に御本尊様のお供えを届け、のし紙に一言添えてきました。けれど8〜9時間たっても、連絡はありませんでした。
「どうして自分の周りには、こんな人ばかりなのか」と、悔しさと切なさでいっぱいになりました。
そのとき、「相手のためにしたことが、ありがた迷惑だったのかもしれない」とも思いました。相手を責める前に、自分の距離の取り方も見直す時期なのだと思います。
ふと、精神科医の樺沢紫苑先生の動画を思い出しました。「本当の友達とは、会社を辞めたいとき相談できる人」という話です。自分にそういう人はいるだろうかと、考えさせられました。
それでも、見返りを求めずに動いた気持ちは、無駄ではなかったと信じています。「冥の照覧」「陰徳あれば陽報あり」の言葉を、いま自分に言い聞かせています。
これからは、無理のない範囲で人と関わっていこうと思います。
後書き
今回ばかりではなくて…いつもです。
大きな「見返り」はいらない…
困ったときには助けて欲しかった…
フォロワーさんのご紹介です。
というか、これからフォロワーさんに
なって頂ける方です。
「思い込みがひどい」😅
この記事の中で…ご紹介されている「芋餅」が美味しそうなので。
思わずポイントも利用して、買わせていただきました。

