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サバを、食卓に復活させる『さばイバル・プロジェクト』漫画版《前編》

    前回の予告で、

    「主役、さばイバル・プロジェクトに戻って、今をお伝えします!
    これはまた、ハードになるかも(笑)」

    とお伝えして、あっという間に1週間。

    今をお伝えすると言いつつ、ごめんやで…今までの「さばイバル・プロジェクト」の回を、漫画にしてみたので、あらためて見ておくれやす。


    今回の漫画版の元の記事…丸1ヶ月前やん💦👇

    では、漫画版いく👇

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    天然サバ大不漁が養殖誕生の契機
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    天然とは違う価値が生まれ拡大
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    自然からの試練で生産の危機
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    新たな挑戦「さばイバル・プロジェクト」


    というのが、前編です。

    Codex(ChatGPT-6.1 Sol)と漫画を作る際、心がけたのは…

    皆が閉塞感を抱く中、一直線に答えがわかっているメンター的な存在が道を指し示すというストーリーにしないということ。

    「こうしたら良い!」ってわかってる人って、現実にはいてへん。
    僕にもわからん。

    実際のところ、僕が上げた声に、答えはわからんままに田原教授が、
    「今やるべき。やらなあかん」
    と呼応してくれ、人生の一部を賭けてくれた。

    それを契機に、福井県立大学、ふくい水産振興センター、田烏水産などをはじめ、皆が志をひとつにしたエコシステムができた。
    (詳しくは後編で)

    そういうことやねん…と思って、試しにnote記事そのままで漫画作ってとCodexに指示して出来上がったのんが、今回の記事です。
    (めっちゃやりとりして手直ししましたが💦)

    事実ベースの超シンプルな漫画になりました。

    次回は、後編、いくで。


    その後の、今…に繋がるドキュメンタリーを、あらためてご覧ください。


    こちらも聴いてや~💖👇



    【さばイバル・プロジェクト】

    代表機関:公立大学法人福井県立大学 海洋生物資源学部 先端増養殖科学科
    連携機関:ふくい水産振興センター(福井県水産試験場)/田烏水産株式会社/株式会社わかさかな
    研究支援・事業化指導:文部科学省JST 大学発新産業創出基金事業(テックスタートアップ北陸《TeSH》)/ほくほくキャピタル株式会社/株式会社RICH


     
     
    福井県立大学を代表機関とした、ふくい水産振興センター、田烏水産株式会社、株式会社わかさかなの産学官連携体制でのサバ完全養殖実用化研究『さばイバル・プロジェクト』。 僕は、プロジェクトの一員の横山拓也。海面での研究、事業化、発信担当。漁業者で、生物工学研究者です。

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