
このnoteと、相談のご案内
初めての方へ。
理学療法士の渡邊匠です。このnoteは、医療と地域・社会をつなぐ実践を記録する場所です。
株式会社SHAREで地域共創部・人材開発部の部長を務めながら、医療・介護事業所の集客を設計する「外部プロマネ」もしています。理学療法士として現場の言葉が分かる立場で、Web集客(SEO/AIO・MEO)の優先順位づけと進行を担い、Googleビジネスプロフィールの運用と、"受け皿"になる記事制作は自分で手を動かします。
相談できること
事業設計と優先順位づけ(外部プロマネ):現状を聞いて「どこから手をつけるか」を整理し、決めた順番で進行を持ちます
AI検索・検索で見つけてもらう設計(AIO/SEO):必要としている人が調べたとき、事業所がちゃんと出てくる、AIの回答に挙がる状態をつくります
地図検索で選ばれる事業所に(MEO):Googleビジネスプロフィールの整備と運用。口コミへの対応も、この土台の一部として扱います
受け皿をつくる(サイト・記事制作):見つけた人が「ここに相談しよう」と決められるページと言葉を用意します
講演・研修:「理学療法士の職域拡大」「医療×マーケティング」「社会とPTの接続」をテーマに、専門職・事業所・学校向けにお話しします
※採用については、SHAREでの人材開発の経験をもとに記事では書いていますが、わたりとの支援メニューには含めていません。
こんな段階で、大丈夫です
「いいサービスなのに、魅力をうまく言葉にできない」
「発信を始めたいけれど、何から手をつければいいか分からない」
「採用や地域連携が、一度きりで終わってしまう」
整理できていない段階で大丈夫です。最初のメッセージは、「こんなことで困っています」の一言で大丈夫です。
お問い合わせ
noteの「クリエイターへのお問い合わせ」、またはInstagramのDMからご連絡ください。
まず読んでほしい記事
なぜ理学療法士がマーケティングを考えるのかは、こちらの記事にまとめています。
▼いい支援なのに、知られていない。——僕が医療・介護でマーケティングを考える理由
https://note.com/takumi_w_/n/nc08686ebe158
テーマ別に読む
記事は、3つのマガジンに分けてあります。
「医療・介護事業所の集客と採用」:事業所の届け方の実践
「病院の外で働く医療職へ」:病院の外で専門性を活かすキャリア
「医療と地域をつなぐ実践メモ」:地域連携と暮らしの現場から
実務記事は、集客の流れ(見つけてもらう → 信頼してもらう → 問い合わせ・応募につなげる)に沿って書いています。その中の『信頼の土台』の一部として、Googleマップの初期整備チェックリスト(無料)と、口コミの正しい増やし方・返し方(有料)もまとめています。