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noteメンバーシップ「暮らしのまんなか」 おしながき

    「いつもより少し良い自分を」
    「いつもよりちょっと良い1日を」

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    そんな想いを胸に、小さな居場所を作ることにしました。



    「とこ」という人物について


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    1984年生まれ。10代の頃から不調が多いなか、中途半端に引きこもりながらも写真展を3回開催したり、ライブ撮影やアーティスト写真の撮影を経験。
    20代前半で接客業を始め、コミュニケーションで商品を売っていました。
    「天職」と言われながらも、写真館での仕事を最後に20代後半で心理学の専門学校へ入学。
    結婚後はYouTubeを始め、手帳を趣味にしてからは手帳に関する活動が中心になりました。
    心理学を用いたセッションや講座を行ったり、手帳や文房具にまつわるお仕事もいただいたり、書籍に手帳が数回掲載される経験をしました。
    38歳のときに長年の不調が難治性の病気と分かり、治療中。
    2025年1月に、オリジナルリフィルやスタンプのお店をスタート。
    40代の目標は、活動量をセーブしつつ、チャレンジ精神を忘れないこと。
    派手な頑張りがなくても、静かに暮らしを見つめ、幸せや気づきを見つけたり成長することを大切に思っています。

    ▼ 初めて作った写真集


    🌐 自己紹介&サイトマップ
    🎨 ポートフォリオ|お仕事依頼について

    2025年1月より、オリジナルで制作したリフィルやスタンプを販売する仕事を、家で一人で行っています。難治性の持病があるので、“普通”という言葉が程遠い日々の中で、小さな幸せや気づきを大事に暮らしています。

    内閣府設立認証の心理学の専門学校を卒業後、心理学と精神医学の学びを続け、多くの自分の問題を解消し、生きづらさが抜け、以前よりずっと楽に過ごす日々を送っています。

    エゴグラム(性格)診断や個人セッションの経験を通し、お一人お一人の気持ちに寄り添う姿勢を、ここnoteでもっと広げられたら、と思うように。

    出入りが自由で、いつでもふらっと立ち寄れるような、心の温かい場所であると共に、問題解決や成長につながるヒントがある場所にもしていきたいと思っています。

    また、手帳のセラピーとしての使い方から、自分を表現したり、自己管理する方法もお届けします。




    note メンバーシップ

    「暮らしのまんなか」について


    現在は、3つのプランをご用意しています。

    ●暮らしと手帖 プラン(300円)
    ●暮らしの定点 プラン(500円)
    ● 暮らしと心の視点 プラン(980円)

    🗞️ メンバーシップ記事一覧


    ▽ 暮らしと手帖プランについ

    2026年の10月よりスタート。

    毎月ひとつの小さなテーマに沿って、一緒に手帳を楽しみます。

    「誰か」の存在を感じつつ、「ひとりじゃない」と思いながら自分自身のペースを作っていくのが目的です◎

    色の話、ちょっとしたデコに使えるアイディアなども話しています。

    暮らしと手帖「今月のテーマ」マガジンと
    掲示板の閲覧が可能なシンプルなプランです。

    ▽暮らしと手帖「今月のテーマ」記事一覧


    ▽ 暮らしの定点プランについて

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    ・暮らしのエッセイ
    ・ネットショップの悩みや挫折のあれこれ話
    ・SNS未公開の手帳の中身、ノートを使ったセルフケアやセラピー内容
    ・心をほどき、自分を知っていく問いのワーク
    ・「暮らしのまんなか」だより


    ▽ 暮らしと心の視点プランについて

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    ベースは「暮らしの定点」プランと同じ内容をお楽しみただけます。

    加えて、もうすこし踏み込んだ学びをお届けします。

    「心理学って気になるけど、難しそう」と思うことがあると思うのですが、わたしがオリジナルで作った画像をイラストのテキストとして公開して解説しているのがこちらのプランです。

    ・イラスト解説による、心のことのやさしい学び
    ・自己理解や自己成長につながる専門的な内容

    この辺りが追加されたのがこちらのプランです。

    (「心の学びラボ」マガジンに収納されている記事の中には、イラストがないものもあります)

    学べば学ぶほどスルメのように味わえる心理学を、ぜひご自身のペースで日常に落とし込んでください。

    続けることである日ふと、「あれ?自分変わってきてる?成長してる?」と思う日が訪れることと思います。


    メンバーシップにかける想い

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    自分がどんな人に向けて作品を作っているか考えてみたとき、

    落ち込んだり、つらい気持ちになっているとき
    「げんきをだしてね」とは言えないけれど
    作品を見てもらったときに、すこしでも気持ちがあたたかくなるような
    そっとよりそいたい気持ちでいる


    ということに、気づいたんです。

    そしてそれは、メンバーシップでも同じ。

    この場所を、小さな居場所にしてもらってもいいし、学びの場や自分に合うセルフケアや癒しを知る場にしてもらっても、どれもうれしいのです。

    手帳やノートが好きなかたや、自分の理解を深めたいかたにもぜひ。
    心理学をきちんと学校で学び、復習に復習を重ねて、広い海のような知識のなかでも、自己理解と癒しををテーマに絞って学びを広げています。

    カウンセリングの技術や知識、また精神医学の知識もあわせて、生きづらさや息苦しさをすこしでも解消して、幸せで楽しい日々へとつなげたいと思っています。




    プランは現在3つありますので、それぞれの違いをご確認ください。

    ご参加はこちらからお気軽に ▽

    みなさまとのご縁を、心よりお待ちしております。

    この記事が参加している募集

     
     

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    持病があっても、自分らしく暮らす記録 手帳×心理学で暮らしを整える 紙ものの店 Lukka店主 心理学校卒 / 色彩心理 note注目記事9回選出 / 手帳本3冊に掲載 手紙舎「手帳博」100人の手帳展に展示 メンバーシップ「暮らしのまんなか」運営 Amazonアソシエイト参加中